法人沿革

1981年 差別とたたかう共同体全国連合 準備会結成呼びかけ(7団体)
1984年 共同連結成大会(大阪)(以後毎年全国大会開催)
対政府交渉(労働省、厚生省)開始
1985年 全国キャラバン活動(第1次)
1986年 マラソントーク始動(以後全国で開催)
1987年 対政府交渉一時中断(翌年より再開)
1988年 共同連事業組合を結成(大阪)
1990年 事務所形態の作業所の実態調査研究
(労働省・障害者雇用促進協会委託研究)
1992年 トモニー(第2事業組合)結成(大阪)
1993年 共働事業所づくりを提起
第10回共同連大会(大阪)
建設省(現 国土交通省)交渉開始
もしもし労働相談開始
1995年 韓国障害者国際交流大会開催(韓国 ソウル)
障害者政策研究全国集会に参加(以降毎年開催)
1996年 第2回日韓障害者国際交流大会(名古屋)
滋賀、和歌山と続く知的障害者差別・虐待工場問題に取り組む
1997年 通産省(現 経産省)交渉開始
東京国際ユースホテル差別表示問題に取り組む
1999年 第5回日韓障害者国際交流大会(大阪)
2000年 第17回共同連大会(水俣)
2001年 第18回共同連大会(名古屋)にイタリアから社会的協同組合代表を招請
特定非営利活動法人「共同連」設立
厚生労働省と第1回シンポジウム開催(これまでの対政府交渉は終了)
2002年 障害者労働研究会第1回総会(東京)
第7回日韓障害者国際交流大会(東京)
イタリア社会的協同組合第1回訪問
2003年 第20回共同連大会(大阪)イタリアからローマの社会的協同組合代表を招請
2004年 韓国障害者労働実態調査(第1回)
第1回アジア障害者国際交流大会(フィリピン マニラ)
障害者就労の未来を拓く全国会議を開催
2005年 れざみ100号記念号発行
社会的事業所づくりを提唱
第22回共同連大会(滋賀)
滋賀県社会的事業所制度始まる
2006年 札幌市に障がい者協働事業始まる
第23回共同連大会(北海道 札幌市)
ベトナムから交流訪問(大阪・滋賀)
2007年 第2回アジア障害者国際交流大会(ベトナム ハノイ)
韓国社会的企業育成法について学習
2008年 箕面市に障害者事業制度の存続強化を要望
第25回共同連大会(大阪 箕面市)
2009年 共同連26周年記念大会(愛知 名古屋市)
第1回日韓社会的企業セミナー開催(韓国 ソウル)
2010年 第27回共同連全国大会 仙台大会開催
第3回アジア国際交流大会(中国 吉林省)
2011年 第28回共同連全国大会 東京大会開催
第3回日韓社会的企業セミナー(ソウル)開催
2012年 第29回共同連全国大会 東京大会開催
第4回日韓社会的企業セミナー(東京)開催
2013年 準備中
2014年 準備中
2015年 準備中
2016年 準備中
2017年 準備中